スーパサプリメント!マックビーモニター様からの驚きの声1

更新日:5月29日

2014年4月より、アルツハイマー型認知症及び脳血管性認知症と若年性アルツハイマー型認知症の患者様を対象にモニタリング並びに試験を実施して参りました。

認知度の要介護度は1~5の患者様が対象です。


マックビー初期の試作品の時期にご協力頂いた患者様のご家族からの報告です。

沖縄の特別介護老人保険施設に勤務されている看護師のお義父様(82歳)にお試し頂きました。

ご本人様は、目も開かない寝たきりの状態で、余命2カ月と宣告されたアルツハイマー型認知症の患者様なので、もちろん口から食物を取り入れる事が出来ず、腸に挿入したパイプから流動色を取り入れるという状態でした。

最初にマックビーをお試し頂いたのは、こちらの患者様のご家族で、消化器系の不調が改善したことから、医師からも見放されたお義父様に、あらゆる手段を尽くしてでも元気になってもらいという気持ちからの試みでした。

腸瘻パイプにマックビー初期の試作品を注入。(※医師に相談が必要です。)

摂取5日目に閉じられていた両目がかすかに開き、次第に眼光が戻りだしました。

7日目には、口が開き声を発するようになり、13日目は、寝返りに近い動きができるようになりました。

そして1か月が経過する頃には、会話らしき言葉を発し、周りを驚かせています。

更に驚いた事には、1カ月半を経過する頃には、普通の食事とマックビーの初期試作品を口から摂れるようになり、下痢も治まりました。

2カ月が経過する頃には、お見舞いに来た方との会話ができるようになるまで回復。

補助器具を使って少しづつ動けるようにまで改善されました。

そして、3カ月が経とうとした時、お見舞いに来た方が忘れていったハンドバッグをナースステーションに持っていき、「1時間前に来てくれた〇〇さんが忘れていったので、思い出したら取りに来るだろうから預かってもらいたい。」との言動から、施設が大騒ぎになったそうです。

その患者様は無事に退院しましたが、退院後の行動にも驚かされます。

再び病状が悪化し、相続問題のトラブルが発生することを恐れ、生前贈与の手続きをする為に、弁護士、司法書士を呼び出す程に回復されたのです。


私の父は、アルツハイマー型認知症で入院中に亡くなりましたが、重度の認知症患者と接触をしたことがある方であればわかると思いますが、目も開かない寝たきりの、余命2カ月と宣告されたアルツハイマー型認知症の患者様が、ここまで回復されたことは、奇跡としか言いようがありません。

しかし、これこそがマックビーが起こした奇跡なのです。


認知症患者が多い日本。少子高齢化の波、介護士不足。老々介護。これら避ける事のできない問題が、もう目の前で繰り広げてられている中に、明るい兆しが見えてきたと確信しております。


♯マックビースペシャル ♯平戸ツルレイシ ♯認知症予防 ♯認知症改善



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