医療法人雅紀会さくら苑介護医療施設にて!



福岡県飯塚市に所在する医療法人雅紀会さくら苑(ベッド数200床)介護医療施設にて、2015年4月より、マックビーの初期試作品にて、ご家族の同意の下で87名の方を対象にモニタリング試験(アタリ試験)を2年半行って参りました。

総合的な評価(長谷川評価方式並びに認知度評価方式)としては、約80%以上の患者様から大幅な改善報告がありました。


入所者さん達に朝晩二カプセルずつ飲んでいただきました。

飲みこみにくい入所者さんには、カプセルを割って、平戸ツルレイシのエキスを噴射し摂取頂きました。

認知症の入所者さんは、月日の経過と共に、認知機能が徐々に低下し、認知症の症状が悪化していきますが、マックビーによって、要介護度や認知機能の維持、改善が見られ、職員さん達は大きく驚いたとのことです。

具体的な改善は、便秘や下痢の改善、食事がおいしく感じられるようになる、性格が穏やかになる、関心や意欲が現れるようになる、暴力的な行動が減る、睡眠時間が長くなって心の安定が見られる、食事に介助が必要なくなった、塞ぎ込みがちだった入所者さんが笑顔をみ見せてくれるようになった。


これらの改善が見られたことから、同施設には入所すると改善があるという評判が広がり、人気施設となっております。


これらの総合的なアナログ評価データが、アルツハイマー病の創薬学者として世界的に著名な同志社大学※杉本八郎教授(京都大学客員教授兼務)の目に留まり、共同研究が開始されました!

※杉本八郎教授は、製薬会社エーザイに在籍中、世界発の認知症薬アリセプト(塩酸ドネペジル:特許喪失2018年5月)を開発された方で、創薬のノーベル賞と言われる、イギリスのガリアン特別賞を日本で唯一受賞されております。


施設の仕事で大変なのは、やはり排泄に伴う負担です。

認知症の入所者さん達のほとんどが便秘に悩まされており、定期的に下剤を利用し排泄を促しておりますが、たまっていた便が一気に出た時、職員さん達には大きな負担がかかります。

便秘の入所者さんは、下剤でやっと便が排出され、不快な気持ちから解放され安堵しているでしょう。しかしながら職員さんは、たまっていた便の匂いと処理に悩まされています。

排泄の悩みは、施設だけでなく、在宅介護でも同様でしょう。


さくら苑では、マックビーを試されてから、入所者さん達の便秘が改善され、

職員さん達の排泄に伴う負担が減り、楽になったことを実感されております。


このモニタリングの結果は、マックビー初期試作品のマイクロの段階です。

それがナノ化へと進化し、更に驚くべき改善結果をもたらしております!


マックビースペシャルは介護する側される側、双方にとって良い結果をもたらせてくれるスーパーサプリメントです!


♯マックビースペシャル ♯平戸ツルレイシ ♯認知症予防 ♯認知症改善 ♯サプリメント







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